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ありそうでなかったガイド本がようやく出た。 音楽ジャンル、ミュージシャン、映画監督別にピックアップしてあり、「このシーンに、この曲が流れる」などの解説とあわせてCDも紹介されている。 ガイドというには、内容がけっこうマニアックだし、写真も珍しいものばかりだ。通が選んだ名曲と名場面もあり、読み物としても楽しめる。 ビギナーにも通にもおすすめの1冊だ。
新録音は8曲のみ。ただし長尺の曲が多くて1枚に収まりきらず、急遽過去のアウトテイクを集めての2枚組。そのことが結果的にバラエティに富んだ作品に仕上がった(ただし、統一感にはやや欠けるかな)。 白眉は異国情緒溢れる幻想的な大作「kashimir」。ハードに決めた「The Rover」、ブルージーな大作「In My Time of Dying」、ソリッドでファンキーな「Trampled Underfoot」など名曲も多く、特に1枚目は完璧! 個人的には、Disc2にはやや中弛み感はあるものの、「こっちサイドこそ最高!」という人がいたっておかしくないのがZEPというバンドの懐の深さ。「ブルースを基盤としたハードロックバンド」というパブリック・イメージでは括れないんだよね。(何しろ、この頃ジョンジーは「ウィンチェスター大聖堂の聖歌隊指揮者」への転進をほのめかしていたそうだし・・。) なお前作あたりから陰りが見え始めた、プラントの“衰え”は今作でも見て取れ、そこは少し残念かな。ただ、やはりこれも前作あたりからだが、プラントというスーパー・ボーカリストをしても“1/4の役割”たらしめる、人の声すら呑み込んだ“音の塊”を叩きつける後期ZEPスタイルも、次作『プレゼンス』での完成型に近づきつつあるね。 ★は『1』『2』『4』『プレゼンス』と比較して、泣く泣く4つにしたけど、限りなく5に近い必聴盤。
両A面片割れの『青春ライン』は甲子園などで使ってほしかった曲… 触れている人が少ないのでカップリング曲の『蒼い舟』について 個人的に夏空〜,青春ラインよりも好きな曲です。 気になった方は聴いてみてください
どこかで見つけたら手に入れる価値ありです。 ①は音楽を聴く喜びを教えてくれる美しいポップ・チューン。何度聴いても心躍ります。
言うまでもなく音楽も最高で、サントラも折に触れて聴いている。 字幕版ももちろん素晴らしく所有しているが、当時の吹き替え版がDVD化されるとは!! 小林克也さんのウルフマン・ジャック、本当に最高です!!
沢井亮が目当てで 観てみたのですが 満足出来る内容でした。 安い恋愛ドラマ仕立ての 内容です。 軽い感じで観やすいです。一人の男優に対して 最低3種類以上の ストーリーがあります。 南佳也にいたっては 10種類あります。 まず内容量に満足。 男優が変わっただけで 相手の女優やストーリーが度々同じだったりします。 なので、 男優を主とした まさに女性目線の作品だと感じました。 南佳也は学生服や浴衣などのコスプレもしてます。 気になる人は観て下さい。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/30 |