パイオニアLDC AV女優 |
|
AV女優 > パイオニアLDC
8661件表示
買った当時は一日中再生していました。 アニメを知っていること前提ですが、とにかく灰羽たちのやさしさやら、なんかいろんな物が感じ取れます。 雨の日によくあうアルバムだと思いますね。 出来るならDVD3巻の初回版も探し出して、付録のCDも聴いてほしいです。
やっぱり高音質で聴くと良いですね、低音は迫力があり、高音は綺麗でボーカルもみずみずしいです。音質も良く、詩、曲、アレンジとも最高です。 歌唱力は、今と比べると当然落ちるのですが、聴いていてとても幸せな気持ちにさせてくれます。今の奈々さんに同じアレンジで歌って、10年後の門倉千紗都として発売して欲しいぐらいです。
うごきまくるメロディー わけのわからん歌詞 ポップな可愛さは微塵もないのですけど waste cabaretのnh〜の部分にしびれます 毎回 きけばいいじゃないですか だってp-model or dieですわよ
この種のアレンジもののアルバムは、ややもすると、オリジナル曲の単なるカラオケ集としか思えないような、ひどいものになりがちなのですが、思い切った編曲は、ほとんど別の曲と思えてしまうほど新鮮で、アルバム全体の透明感あるアンビエントさととともに、瑞々しい印象を与えています。 河井英里さんによる #1、#4、#7#、10、#15のヴォーカル曲も秀逸。清涼感あふれる河合さんの声は、このアルバムのコンセプトにぴったりで、インストゥルメンタル曲とのバランスもよくできています。もちろん、河井英里さんの声を目当てにこのアルバムを選んだ方も、十分満足できる内容でしょう。 選曲は、発売元の意向もあり多少偏りはありますが、そんなことは気にならないほどアルバムとしてよくできている作品です。ジブリやディズニーなど、この種のアレンジに頻繁に取り上げられる曲を敢えて避けて、まさにアニメソングと呼ばれる、ともすると揶揄されがちなジャンルの作品群を高いレベルに昇華できた点も、高く評価できると思います。
まあ、石田燿子に歌わせた理由てのは…。 言うの止めましょうね。 とにかくアニソンと言えばこの人も五指に入りましょうか。
夏樹静子原作のミステリーを劇中劇にしてしまったこと。 そして劇中でも現実でも他人の身代わりになると言う二重構造。 まさしくアイデア賞物の脚本です。 しかしそれ以上に素晴らしいのが三田佳子です。 もう立っているだけで大女優です。 目立ちたがりでエキセントリックで自己中で。 薬師丸ひろ子を説得している時も、弁護している時もいつの間にか女優モードに入ってしまうのが笑えます。 そして数々の名台詞。 「ダメなのよあたし。だってスタアなんだもん!」 「あたしたちお客様に道徳を教える為に芝居しているの?」 「女優、女優!勝つか負けるかよ!」 「カーテンコールも芝居のうちよ!」 こう書き出してみても見事に女優していますね。 下手な女優が言ったら、観客はどっちらけになってしまいます。 こんなベタなセリフを堂にいった態度で言える三田佳子はつくづく大女優だなと思います。 薬師丸ひろ子は大健闘。 「顔はぶたないで!あたし女優なんだから!」 も名台詞です。 そしてこの時三田佳子の芝居を見たことが後々の彼女の成長に役立ったんじゃないでしょうか?
ひたすら女の子の話を能動的に聞くだけのゲーム。 画面はフルアニメーションで、ゲーム画面っぽさは極力排除、 電話の繋がる時間が擬似リアルタイムだったりと モニタの向こう側にリアルに女の子の存在が感じられるようになっている。 そして「今日さ〜こんなことがあったんだ〜」的な 彼女達の日常に関する話を聞き、 たまにこちらから話題を振ったり、相槌を打ったりする。 物語を見るわけではなく、物語を体験してる彼女たちの 体験談、愚痴、相談などをひたすら聞く。 たまに彼女達のバカンスや文化祭の様子を録画したビデオメール等も 送られて来るが、基本的には上記のような会話を楽しむのがこのゲームの核。 自由度の高さを故、「どうプレイしていいかわからない」という声も 多いようだが、「否、どうプレイしてもいいのだ」と言いたい。 今でもたまに起動して代歩と会話してます。
元になったTV版とビミョーに違うけれど大きくは外れていない世界観を持つこのゲームは、原作つきゲームなのに原作を知っている人にも謎解きを楽しめる良作に仕上がっています。 残念なこととしては、以下3つ位がありますが、どれも致命的ではありません。 ・中盤音声がないこと(突然しゃべらなくなるのでびっくりします) OVA版にしかでてこない幻影族やファトラ姫も参加しているので、OVA版を知らない人は、このゲームの後にOVA版も是非見てください。
がエイズという感染症に立ち向かって行く様を描いており、 まだエイズが未知の病だった頃からの医師や患者、一般人の奮闘が描かれています。 エイズという謎の病について、原因ウイルスの探索や感染拡大防止をす る上で、政治、経済、偏見、同性愛、個人の利益などさまざまな都合に よって、患者や奮闘する医師達が翻弄され、強い憤りを感じます。 中でも一番憤りを感じたのは、数年後同じ事が日本でも再現されてしまったということです。
作画については見劣りしません。小道具についても徹底的に描かれていて、壁に書かれた無意味な電話番号の落書きとか道路に散乱するゴミなど原作そのままです。ストーリーも原作の流れを沿いながらとてもまとまってました。 ですが作画について今の作品、例えば歯車の描写にこだわったスチームボーイなどと比べてそれよりも上かといわれれば何ともいえません。 何せ古い作品なので、当時としては綺麗なのか、でも今と比べたら?→今としてはこの作品に作画の完成度だけを期待して見てみようと思うかたはいないと思います。何ともいえないそんな感じです。 ☆3個の理由を簡潔に書くと、一言でいえばこの独特の世界観は好き嫌いがわかれるに尽きると思います。胸ポロリもあって(家族で鑑賞される方へ注意)、哲学と科学、暴走族と機械が混じって汚れた社会の裏を表にしたような感じです。一概に荒廃したともいえないこの世界観はAKIRAだけじゃないでしょうか。 でも明らかに子供向けの映画じゃないです。人間が超能力でつぶされたり、登場キャラなんですが体は子供なのに顔が老化していたり、肉片が巨大化したりと、大人でもトラウマになりそうなカオスな雰囲気があります。 それで星4個か星3個か考えた結果、ちょっと厳しく☆3個にしました。もしかしたら一度削除して星4に変えるかもしれません。でも一度見る分には、そして映画としても面白いと思います。二度目はちょっと見る気力がおきないかも。だからレンタルがお勧めです。 でも80年代のアニメ映画でこの世界観、このクオリティは世界に誇れるといって過言じゃないのは確かかも。 関係ありませんが、作中で何度も挿入される効果音の「ガダーウィハッハ ガダーウィーハー」がますますカオス。
Occult Thrillerですから、1度観ちゃうと、THrill半減なんですが、この作品はちゃいまっせ。 何度観ても感じるその不気味さは、この映画独特のものがあります。 昨今の視覚的効果、音響効果の虚仮威しではありません。 Review Title通り、ミッキーは申し分なしです。 彼の性分ってこのハリー・エンジェルそのものじゃないでしょうか。この役柄は素の様な気がします。 そしてデニーロは「ケープ・フィアー」のマックスと対極を為す『悪魔』を演じております。 その風貌、行動、台詞、全てに於いてサイファーはマックスの対ですね。 色付きContactlenzを入れているだけで、CGによって創り出されるそんじょそこらの悪魔よりも ずーっと悪魔らしさを感じるのは私だけ? トレヴァー・ジョーンズの音楽がこれまた良い。 Title Roleの雨が降っているBrooklynの裏通りの薄気味悪いScene。 ここで流れる不気味な音楽。これだけで観る者を釘付けにしてしまいます。 「遊星からの物体X」のエンニオ・モリコーネのScoreと双璧でしょう。 Lastは原作の方が良いですね、私としては。 原作はどちらかと言えば正統派Thrillerですから、終わり方はなーるほどと思わせます。 映画でのあの終わり方では、意味不明な感もありますよね。それが良いって方もおられるようですが。 もうじきWOWOWで放映されますが、録画して観る様なセコイ事はせず、是非DVDを買って繰り返し観ましょう! ついでに原作も読みましょう...
ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/867 |