岡田さな AV女優 |
|
AV女優 > 岡田さな
49件表示
きっかけは You Tube でした。何となく検索しては You Tube を眺めていたら、黒川芽以ちゃんの歌う「ぼくの気持ち」に行き当たりました。「バーディー」に参加しているのは知っていたのですが、子供向けアニメに1曲参加しただけだし…と見送っていました。しかし、これが意外と良い曲で。 教育テレビの、「歌のお姉さん的」正しい発声で歌われる、優しくて暖かいこの曲。詞がいいんですよね。♪今日は昨日よりもう少し…高く飛んでみよう ♪今日は昨日よりもう少し…遠くへ行ってみよう。楽器が弾けて、きちんと音感を持っているので、その辺りが評価されたのでしょう。 その他、細野晴臣・矢野顕子・コシミハル・高野寛と、実はそうそうたるメンツが参加していて、結構聴き応えがあるんだなぁ。
みゆちゃんだけだったら4点あげてもいいかも。 ハイソックスフェチにはたまらないと思います。 気になったのは、おしゃべりが無い事ですね。みゆちゃんのかわいらしさが半減 しちゃいます。
非常に丁寧で分かりやすく、各種文例が多用されています。 正直言って読む前の私の気持ちは、 「マスコミに出てもでなくても要は中身だ、 自分なりのスタンスでコツコツ地道にやって行けばいいのでは」でした。 でも読み進むにつれて 大小のいろいろなマスコミ効果が書かれていて 「これはすごい!ダメ元で、いっちょ自分もやってみようか」 という気持ちに変わってきました。 良い製品やサービスがあっても 世間の人に知ってもらわなければ意味がありません。 人の役に立つ、 誰かによろこんでもらう、 これが商いの基本であり、人として大事なことだと思っています。 マスコミ登場は多大な効果があり、世間の信用力もUPします。 でもマスコミって敷居が高そう。何をどうやったらいいの? そんな疑問を一つずつ解きほぐして プレスリリースの書き方から取材依頼の方法、 取材時の対応そしてフォローまでを詳しく丁寧に書いてあります。 著者は元新聞記者、現在中小企業の経営者。 取材をする側、される側 両方の立場を十分に理解し経験しているからこそ書ける 充実した内容です。 私の読書法はマーカーと付箋を片手に読み進みます。 これは!! と思う重要箇所には何度でも読み返せるように付箋をつけます。 今読み終えて付箋の箇所は全部で17箇所! いい本だったな〜で終わらせず、 さあ〜早速自分もプレスリリースを書いてみよう! これが今の心境です。
ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ... | 次のページ | 1/5 |