田中麻里 AV女優 |
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また、ボーナストラックで三輪明日美さんの『君がずっと離れない』が収録されております。(←『ラブ&ポップ』の主題歌『あの素晴らしい愛をもう一度』のカップリング曲で、「カレカノ」13話でつばさが街を徘徊するシーンで使用されておりました曲です。) DISK4の存在も良かったのですが、他のアルバムも総て紙ジャケ化されておりますので、スペースをとらないぶん保管し易いのが助かります。ジャケの雪乃もキュートです。 C= C= C= ┌(・_・)┘
高校生のアマチュア・バンドの演奏とはとても思えない、NOVOの前身マザーズ・ウォーリー(しかも歌詞が英語のオリジナル楽曲!)、その曲名から想像されるイメージに反して(?)『ステージ101』系さわやかポップスの田中星児「オートバイ野郎」、妖しいコーラスやヴォーカル、そしてサウンドのそこかしこに“おとなの夜の闇”が潜んでいる藤川昌子「夜だから」、そしてキュートな声質が魅力的な、岩渕リリや奈美悦子ら・・・。例によって、すべてが名曲というわけではなく、曲のタイプもさまざまだが、聴きどころは多く、全体の雰囲気も良好。そうそうたる作家陣の中では、7と8を(7は変名で)書き、5のメープル・リーフのプロデューサーでもあった荒木一郎の存在感がすごい。ただ今回「これだ!」という1曲がなかったことや、通して聴いた時のアタックの弱さなどもあり、☆は4つとさせていただいたが、買って損はない。聴く側が“ソフトロック”というキーワードにこだわりすぎなければ、きっと楽しめるアルバムだと思う(それにしてもフランク永井って、いい声してるなー・・・)。
メイン3人のやり取りは(天然か計算か、は別にしても)ボケやツッコミがあって、聞いていてかなり楽しいです。私は参加していないんですが、「ああ、きっとこんな感じなんだろうな」という雰囲気は感じられました。 唯一の難点は、このCDがDVDとなって実際映像があれば、もっと雰囲気伝わる作品になると思います。
ポニョのなんたるか,ジブリって何だろう,という関心をお持ちの方には, なかなか良い一冊なのだろうと思います。 以下,コアな方向け。 この本は,コアな方にとっては,全く欲求不満の固まりとなる一冊です。 確かに,氷川先生の論評はいつも通り大変鋭い。 これは良いものです。 しかし,結局それだけです。約数ページ。 あとは,誰も(コアな人限定)が知っているジブリ情報の羅列のみ。 これに1000円近くはきついですよ正直。 買いそびれて,ここをご覧になっているコアな方, ご安心下さい。 この一冊はあなたのための一冊ではありません。 むしろ,宮崎駿氏の貴重な肉声が載っているCut (カット) 2008年 09月号 [雑誌]をお薦めします。 もしくはなかなか切り口の鋭いマイナー雑誌dankai (団塊) パンチ 2008年 08月号 [雑誌]も良いですよ。 こちらは,「何故宮崎作品は懐かしいのか」という切り口で,なかなか他では読めない鋭い分析がなされています。 ということで,コアな人向けの評価論評をご容赦下さいませ。
全話レビューが掲載されている。なかなか読み応えのある話で、DVDを再度観たく なる内容だった。 また、ef - a tale of memories.の監督を務めた大沼心のインタビューも掲載されて いる。2007年度、最大のダークホースだった作品だけに興味深い話が読める。 最近のシャフト作品が好きな人なら購入して損はないだろう。 意外だったのは、三才ブックス村中編集長のもえたんインタビューだ。これは おもしろい。いろいろな意味で話題の作品だっただけに爆笑ものの内容になっている。 放送されたのが、絶望先生と同じ時期だったのも興味深い話として出てくる。 オトナアニメと銘打っているだけに、インタビュー記事が中心で良いのだが、少し 値段が高いように感じる。ビジュアルをほとんど必要としない雑誌なので、カラーページ を削るなどして値段を下げてもらえると助かる。また、発売時期や、次号予告は もう少し正確にお願いしたい。発売が遅れたり、内容が予告と違っていることが 多々見受けられる。このため実際に発売になったみるまで注文することが出来ない。 そういった点は残念だ。
その著書のアニメ化はとても嬉しかった。 だが、途中で原作には全くない話や登場人物の心境に憤りを感じた。 それによって、アニメしか観ていない人の勝手な原作に対する批評や批判があり、私個人として嫌になった。 特に、この5巻の茨城県展に出てくる県知事は本来なら女ではない。そして、声優に茨城県出身だからなのかは知らないが、茨城県出身のお笑い芸人を起用したのが許せない。 しかも何の役にも立たない使い方で、いる意味が私は全く感じられなかった。 原作での県知事の登場場面の台詞で、私は涙がでたのを覚えている。それ故に落胆してしまった。 最終回の主人公の『無法で…』という台詞は深くて、とても良かったが最終的に無理やり終わらせた感が否めない感じだ。
本編は完結していますが、このDVDを買えば、この短編で あの人たちにまた会える!と思うと、ついDVDを買ってしまう…。 続編が読みたいぐらいです。
このスタッフでやるのなら、ASTA回からぶドル13話(AT-X以外未放送)レベルの作画で通して貰わないと、とても金払って見る気にはなれません。 逆にらぶドル13話レベルで通してくれることを期待していたので、正直がっかりです。 作品的にはB級のノリを楽しむにはベストチョイスとも言える作品ですし、キャスティングは割と良いので、好きな人は好きって感じで良いのでしょうけど。 今度の平野はあまりウザイ感じは無いので、嫌平野な人でも大丈夫だと思いますし、釘に食傷気味な方も気にならない仕上がりだと思います。 EDの曲も毎回違うキャストの歌うキャラソンなので、それを楽しみに見るというのもありかも。 私はB級のノリを楽しむ作品と位置付けているのでわりと寛容ですが、普通の人は見ないと思いますし、キャラ萌えが目当てな人は作画が気になるかも。 キャストが目当てな人は楽しめそうです。 DVD修正、特典に期待してお布施するのもまた一興? 元永さん・・・1話のコンテは流石に・・・orz ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ... | 次のページ | 1/5 |