竹内あい AV女優 |
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でもです。このDVDは18話だけであっても、素晴らしいんです。たった30分ない1話ですが、なんだか映画を見たような気分になりました。 16話も、こまち、かれんの二人のチームワーク、掛け合いが、いいんですが、18話は、なんだか戦闘シーンの圧倒的スピード感、ジョジョっぽいアングル(解りにくい説明ですみません)、最初はうらら一人で戦ってますが、後から出てくる仲間達の登場のしかたが、おそらくプリキュア史上初なんじゃないかと、たぶん。 出てきて変身!じゃないんです。既に変身済みで出てくるんですが、めちゃくちゃかっこいい登場&ジョジョっぽいアングル! 屋上で二人話してるシーンも、なんだか、うららの髪の風のなびき方といい、雲がかかって暗くなりつつ、ここでもアングルが、こってるというか、このシーン芸術的です。 中1であんな台詞が言えてしまう、うららさん。あの決意に非常に感動させられつつ、勇気付けられますよ、大人でも。あの台詞メモって、思い返したいくらいです。 うららの新曲に合わせてのラストシーンは、凄い大作映画を見た後の様な爽やかな余韻です。凄い。
『Yes!プリキュア5GoGo!』の第19〜21話を収録したDVD7巻です プリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。 不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達が その道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です (総合4.33/10点) 第19話「浦島かれんと亀ミルク!?」★★☆☆☆3/10点 メルヘンシリーズ第3弾。相変わらずその世界を構築する意味合いが 全く描かれないのが残念。お話がサブタイトル倒れになっています。 前作を踏まえ、二人の絆をもっと生かした方向性で魅せてほしいものです。 ただ、以前の予告ナレーションといい、「お兄さん」呼ばわれされて 微妙に苛立つかれんには失笑でした 第20話「こまちとまどか 二人の夢」★★★☆☆5/10点 こまちの姉・秋元まどか、久しぶりの登場! 物怖じしないさっぱりした性格があいかわらずイイ感じ。 ただ互いが互いの夢を築き上げた姉妹の過去をもっと入念に描いて欲しい所。 丸々1本費やして、モノクロトーンでやれば非常に面白かったかも。 今回は名前の由来に恥ずかしがる彼女がとても可愛らしく頬が緩みました 第21話「友情たっぷりみんなでお弁当!」★★★☆☆5/10点 お弁当に必要なものは創意工夫。前作の料理オンチぶりがここでも炸裂。 手料理とはかけ離れた突飛な行動で台所を掻き乱す笑い満載です。 りんとくるみが意外と活躍してのは成長の証? 冷蔵庫と残りの食材を考慮してお弁当をつくる。 家庭料理の基本を知る大切さが良く表れており、好感が持てました
風水をあなどってしまっているのではないか? 私もそのひとりだった。 しかし、言われてみれば、シンボルなしに風水を考えることはできない。 龍、虎、鳳凰や亀、風水のはじまりの時点で、既に象徴主義にのっとっている。 易、八卦の記号もシンボルに違いない。 この作品は1つ1つのシンボルへ知識豊かな解説がなされている。 プロや上級者がシンボル風水に対し疑心難儀な気持ちで読み始めても、 気持ちよく読み終えることができるだろう。 勉強熱心にやってきている人ほど気付きが多いはずだ。 他のマスター達を巡り巡っても、やはりリリアン・トゥーに魅了されてしまう。
マンガはずいぶん昔に一通り読んだ程度だし、アニメも全部みたわけ ではないが、田島令子のオスカルでないと見る気が起こらない。 それと、TVの放送からだいぶ経ってからの上映だが (20年ぶりに映画化されたZガンダムほどではないが)、 フランス革命200周年にかこつけての上映だったのだろうか?
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