AV女優 >
篠原まこと
313件表示
原作の存在は知っていたのですが、正直ただの萌えまんがだろと思って馬鹿にしていました。(すいません)でも男友達がアニメを見て面白かったと薦めてくれたのがきっかけで興味本位でアニメを見てみたんですが、確かに狙ってる箇所もありますが内容が薄っぺらい感じではなくきちんと描かれていて、絵柄も綺麗だし普通に面白かったです。あと坂本真綾さんの少年の演技にとても驚きました!すばらしいです!小野さんのセバスチャンもエロカッコイイです。うっかり原作も買って読んでしまいました。(笑)タイトルや雰囲気でBL系萌え漫画だと馬鹿にしている人がいたら興味があるならぜひ見て頂きたいです。わたしもそんな先入観で作品に触れる事がありませんでしたが、面白いです。きっとそんな先入観をもってすいませんでしたって思うはずです。(笑)
面白い小説の映画化ほど難しいものはない。読者それぞれがイメージを持っているからだ。前作、姑獲鳥の夏では怪奇ものという捉え方で、実相寺監督が映像化したため、小説には忠実だが、難解なものになってしまった。今回は関口の配役以外はそのままに、エンターテイメントとして、映画として成功させるため作られている。原作を知らなければこれはこれでおもしろいと思うが、原作を全く無視し、プロットのみ使って作られた本作はまるでパロディのようだ。関口役は椎名桔平に差し替えられ、道化役にされている。なぜ、原作者はこんな暴挙を許すのだろう。トマス・ハリスのレクターシリーズやハリーポッターにしても、原作を壊さずエンターテイメントとして、成功させている。日本の映画関係者にはもうすこしがんばってもらいたい。
これは面白い。状況設定に無理がなく、復讐譚ながら後味もよい。
フォーサイスというと、リアリティを出すためか、登場人物や物語の背景説明が長く細かくて閉口することも多いのだけれど、この小説の場合はほどほどで収まっている。
「ジャッカルの日」「オデッサファイル」のフォーサイスに戻った感がある。快作。
著者の作品のベストだと思います。
レアメタルに関する国際情勢を理解するのに良書です。
また、なによりストーリーも一級です。
当時1960年代のアフリカ情勢(コンゴ、ジンバブエetc)
など興味があるかたは絶対楽しめます。
傭兵(マイク、ホアーの第5コマンド。 ブラックジャック、シュラム。 )
など現実に活躍した傭兵達も背景として登場します。
青春歌年鑑総集編も90年代にてトリである。50年代は手も足もでず、60年代はリアルタイムでないだけに素直に楽しめ、70年代はリアルタイムと追体験でほどよくいい感じ。80年代は青春期真っ只中のリアルタイムで、正座して聴いてしまいました。で、90年代。すでにCDに移行し、音楽も多様化、ジャンルの枠組みも曖昧になった時代。 当然、CD2枚組で語り尽せるわけもないのですが、問題は多くの方が指摘されている通り、この選曲でしょう。見事に偏っています。ビーイング系、TVドラマ主題歌、「ロード」、「LOVEマシーン」、「夜空ノムコウ」、「だんご3兄弟」は?ドリカム、MISIAは?…きりがないです。まだまだ最近の事なのでレーベルの折り合いがつかなかったとも推測できますが、某レーベルのエゴが表に出すぎな感もあります。中にはこの選曲でど真ん中ストライクの方もいるでしょう。勿論、納得できる部分もあるし、「あの頃」に連れて行ってくれる曲、見事に時代を映している曲もあるわけで…。ただ、60、70年代に比べると、どの世代からも愛される曲は少なくなり、一世代限定のような曲が増えているように思います。この「偏り」こそが90年代なのだ、と言い切るのは簡単なのでしょうが、なんか寂しい気もしてしまいます。
ピアノの森と書いてあるのでサントラかと思って買ったら、違ってた。サントラは別にあった。でもとりあえず聞いてみたら、良い演奏が沢山入っていたので損した感じはしなかった。
このCDはうさぎちゃん、亜美ちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃん、衛さん、そしてセレニティーとエンディミオンの歌がきけます。それぞれ特徴があっていい歌ですよ。あとはモノローグもきけます。声をきいてるだけで自然と人物が思い出されてきます。いいですよー。
ページ: |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 | ... |
次のページ | 1/32