菊地藍 AV女優 |
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歌もステキで、歌詞からも、ドラマからも 二人のアリスがお互いを想い合うやさしさのようなものを感じました。 Are you Alice? は聞く人によってもとらえ方がそれぞれあるような…そんな作品だと感じています。 静かな空間の中で進む、アリスとアリス・リデルのドラマは、いつもしんみりとしていて好きです。 このふたりの姉弟がいつか本当に幸せになれるように…。 やさしさのつまったとても満足できたCDでした。 これからの展開にも期待が膨らみました。 01 Blooms Again.(5:23) vocal:中原麻衣 02 Indelible Name(4:58) vocal:eufonius 03 Blooms Again - Off Vocal(5:23) 04 Indelible Name - Off Vocal (5:02) 05 Re Birthday(2:47) 06 After A Flower Withers(2:12) 07 No Name(11:04) ドラマ:櫻井孝宏,中原麻衣 *収録時間はiTunes参照
曲目は 01.Belive〜永遠の絆〜(菊地美香) 02.storm(小清水亜美) 03.笑顔の色は虹の色(ゆかな) 04.乙女はDO MY BESTでしょ?2007ver.(菊地美香・小清水亜美・ゆかな・中原麻衣・千葉紗子・清水愛) 05.乙女はDO MY BESTでしょ?姫ver.(中原麻衣・千葉紗子・清水愛) 06.乙女はDO MY BESTでしょ?乙女ver.(菊地美香・小清水亜美・ゆかな) 07.Believe〜永遠の絆〜(Off Vocal) 08.storm(Off Vocal) 09.笑顔の色は虹の色(Off Vocal) 10.乙女はDO MY BESTでしょ?(Off Vocal) やはりこの中で光っているのは梶浦由記さん作詞作曲の02.ですが、個人的に推したいのは05.です! 舞-HiMEの旧(笑)ヒロインであった3人が、ロック調にアレンジされたED曲を歌っています!とてもキュートで最高です! 今後新作も発表されるようですのでますます期待できますね!!
殆ど本編では出番の無かった舞のエピソードや、トモエの過去、ストーリー開始直前の話など 緻密に構築されていながら、殆ど表面に出てこない本作の背景などを伺うには重要な資料と言えるでしょう。 バックステージの裏話など、単体での話作りや演出も非常に高レベルで、舞乙の世界が好きな人は必ず楽しめる内容であると思います。
TV放送は見られなかったので(海外)比べることは出来ませんが、 そこまで文句を言われるような極悪作画ではないと思います。 しかし、「自分の絵」になってないのも事実です。 スタッフの経験が足りないのかな。 「下手だ」というよりは「不安定」すぎる気がします。 3巻に好きなエピソード(5話と7話)があり、作画もよかったから なおさらそう思われるのかもしれませんね。 しかしそれは人物に限ってのこと。 メカ作画と戦闘シーンは相変わらず神がかかっています。 放送前にはさほど注目されなかったはずなのに、 ここまで「動いて」いいのか?と突っ込みたくなります(笑)。 ストーリーはちゃんと進んでいて、7話のなぞのキャラがまた出てきたり サブキャラの過去が語られたり、ランカちゃんが映画に出たりと 退屈はしない展開です。 8話は明らかにギャグ回です。7話の後にこれが来るのを 笑い飛ばせるかどうかで評価は大きく分かれると思います。 9話はアクションシーンがとても長く、迫力あります。 内容はミシェルとそのお姉さん、そしてクランのお話。 バトロイド(ミシェル機)とクラン(巨人モード)の 夫婦喧嘩(?)シーンもあります。 いつものことですが、ステレオなんでサラウンド感はないけど 音質は相当高いです。宇宙での戦闘シーンでは特にそうです。 10話は作画も安定していて、内容も「マクロスゼロ」という OVA(BD発売中)を知っている人なら涙ものです。 ゼロもいい作品ですので、ぜひともお勧めしたいですね。 あと、特典としてランカが出演する映画(劇中劇)「鳥の人」の ミニパンフレットとチケットが入っていました。 材質もよく、うれしい特典です。
あの状況にミシェルとランカが単機で乗り込んでどれだけの援軍になるんだと思いきや、かなり予想外の展開、「超時空シンデレラ」発言、あとメカ好きにとっては「ミシェル機つったら、普通フォールドブースター+サウンドポッド付きでしょ」的な見所もあり・・・ 結構好きな回ですけどね?
数々の謎や疑問を残して、いよいよ次は劇場版の謎解き編へ突入です。 ファンがどれだけ、DVD、BD、CD、本、グッズその他を買ったかによって 使える予算が決まり、それに応じて映画のクオリティが決まります。 監督はマクロスFは映画で、劇場のスクリーンで見てこそ相応しい作品のハズだったと 某雑誌のインタビューで暴露してましたから 予算さえあれば、妥協をしない最高の映画にしてくれるハズです。 期待を決して裏切らないマクロスFのスタッフに賭けましょう。 不景気?失業?金融破たん? そんなものをモノともせず、マクロス関連グッズは力の限り買いまくって、とことん楽しんだ人が勝ちです。 あなたの人生に何があったとしても、来年の劇場公開までは生き残りましょう。
やや堅いところもあるが、丁寧に具体的なデータをあげて生成文法の基本的な考え方や仮説から極小主義の考え方まで展開している。 日本語で読める基本的な生成文法概説書の一つ。
作者と編集者の掛け合い漫才的な文章から、前触れもなく いきなり本文?に突入するのは「こういうのもアリか」と 思えるし、内容についても発想はさすがだと感じるが、 読んでいてペースダウンしてしまうというか。 同心の妻がなぜそのようなモノになったのかについては 興味が持てたが、似たような話があったような・・・。
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