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60ステージの最後を飾るにふさわしく、回数をこなした すばらしいライブです。 ツアータイトル「The Place To Be」という名にぴったりな 郷さんの魅力爆発といいましょうか。 アップ4曲から始まり、アルバム曲でしっとり聴かせ 途中のMCでは、お腹を抱えて笑わせてくれて また、バラードでうっとりさせる。。 特に「バラード3部作」での最後のロングトーンは必見です。 「君だけを」は童子ーTさんも参加されています。 今年、発売されたドラマ「ムー一族」の挿入歌「林檎殺人事件」や 「お化けのロック」で会場全体で盛り上がり。 そのまま、一気に最後まで、駆け抜ける。 鳴り止まない拍手。老若男女が歓喜の声を上げる。 まさしく、エンターティナーの名にふさわしい 歌謡界の宝物だと思います。 多数芸能人も訪れていました。 ご祝儀にチケット代を余計に払いたくなるライブでした。
CDの内容は初回盤・通常版と全く同じです。 スリーブ・ブックレットと2曲収録のDVDがついたバージョン。 ついているDVDは2007年のBlueNote Tokyo公演から2曲。 両方ともCSで放送されたものですが「朝日の如くさわやかに」を 演奏まるまる放送したのはMVCのみだったので(タブン) MVCを視聴できなかった方なら購入を検討してもいいかもですね。 ただ既にCDを持っていて購入する人の方が多いでしょうから できれば未放送の映像を1曲ぐらいは収録してほしいものです。 という事で★4つにしました。 これから始まるツアー会場で買えばサインがもらえると思うので(例年と同じなら・・・) サインが欲しい人は会場で買ってもいいかもですね。
この本をきっかけに私もイラストの道を歩む決心をしました! 買って損はしない作品だと思います。 イラストレーターの卵としては絶対にお勧めしたい作品です。
まだ書店で見かけることがあるので購入しようかどうかと迷っている人は即購入すべし。 そう言われても迷ってしまう人はとりあえず序章(10ページ強)を立ち読みしてみるといい。 この序章を読むだけでこの本がいかに上原ひろみさんの魅力を伝えているか、 そして著者である神舘和典さんの愛情溢れるスタンスが十二分に伝わって来るはず。 (もちろん続きは購入して読むべし・w 本編は上原ひろみさんの音楽に対するスタンスから学生時代・子供の頃の話まで 多岐にわたり興味深い話が凝縮されている。 年表的な時系列に縛られた堅苦しいものではなく名盤 Spiral のレコーディングスタジオから始まり 数回に渡るインタビューを通して上原ひろみさんのいろいろな側面を紹介していくというもの。 数々のエピソードを紹介するその文章にはとても臨場感があり読み終わった後には、 まるで「自分もその場に立ち会っていたんじゃないか?」と思えてくる程。 触れられているエピソードも見事にツボを押さえていてこの一冊を読むだけで かなりの「上原ひろみ通」になれる。w 実際その後に読んだ雑誌などでのインタビューなどでも 「あぁこれはサマーレインの彼方でも言っていたな」と思うことが多々あった。 また、2nd ALBUM 「BRAIN」に収録されているGreen Tea Farm 。 CDには納められていない歌詞の全文が掲載されているのもウレシイ。 ホントに素晴らしい切り口で上原さんを紹介してくれた 神舘和典さんには一ファンとして拍手を送りたい。 また時が経ったら是非、神舘和典さんに続編を書いていただきたい。
川上さんワールド炸裂っていう感じです。 「コスミスミコ」系キャラの「サイカ」(サイちゃんとか略したら、いや、らしい)が、良い味出してます。 「コスミスミコ」は愛されますが、「サイカ」は徹底して邪険に扱われます。でもサンドイッチもお弁当もおいしそうです。 後はつながりがある人のエッセイとか、対談とか、解説とかですが、小難しい解説は別として、対談やエッセイは、川上さんの創作態度とか、あの文体が生まれる秘密みたいなものが垣間見えるような気がして結構良いです。 それにしても冒頭の掌編小説、単行本にならないかなあ…
一ヶ月分の給料を手渡ししてAV出演ししてもらう作品。 3人全員ほどほどに美人です。 1人ずつ1ヶ月分の給料を手渡してHなことをしていきます。 最後はギャラを上乗せするということで みんなで乱交してしまいます。 OLが大好きという人であれば、オススメです。
全員が可愛い&綺麗、でモザイクが細かいのではっきりと分かる。 特に春咲あずみがめちゃくちゃ可愛い。 この子だけの為に購入しても損はないと感じました。 ささやきながらフェラをしている、そして前述したモザイクが細かいので 咥えている様子や舐めている姿もくっきり。 彼女に関してはアイドルであるかのようなルックス。 他の女の子も可愛いが、この子に比べれば劣ります。 注意点としては、内容に関してはとにかくフェラだけ。 そして、とにかく皆さんが話しかけてきます。 全員の技も上手で、凄いとしか言いようも無い出来。 あまり聞かないメーカーが良いのかな?と思える一品。
カナダに移民した日本人一家が大草原でコメを育てるために苦労する話・・・ではないようです。 ラストはハッピーエンドのようですが、はたしてこれで完結してるのか? 登場人物の会話が日本語(ローマ字表記)まじりなのは、カナダ人には理解できるのかな? 2001年James Tiptree, Jr. Award受賞作。
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